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北九州の地で7頭のパピヨンとくらしています
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今年初めての投稿です(汗)

我が家のペット達は変わり映えなく、元気に過ごしています。


まずは、我が家のお年寄り3匹




Bellは、久しぶりに帰ってきたチー兄ちゃんからも、「ぜんぜん変わらない」って言われるくらい一見元気です。
が、やはり目が悪くなっているからか、段差など、勢いをつけてでないと上れなくなってきました。
天馬と同じで寝てばかりいます。




天馬は歯が悪くエプロンが汚れるので、かなり大胆に切られています。
最近は尻尾も汚れるようになってきました。
女の子は尻尾が汚れるのは判るけれど、なぜに~~?
年はとりましたが、まだまだマーキングに勤しむ天馬君です。
散歩はポタポタとしか歩かないので、行きたがる時に無理なく連れて行っています。




アトラスは、Bellが2歳直前に生まれたので、今年の5月にはもう13歳になるのですよね。
私にとってはいつまでもお子ちゃまなのですが、やっぱりもうお年寄りなんだ~~\(◎o◎)/
何度サマーカットしてもすぐに伸びちゃいます。
次はペットショップでカットしてもらおうと思っています。
やっぱり素人だと、あまりに後が悲惨。。




残り若手三匹(笑)
非常ーに元気。




金魚の容器にマーキングをしないようにと猫除けのトゲトゲを置いたりして努力していますが、人間が踏むこと多し!
ブロック等で高くしているから心配はないのだけれど、テラコッタにオチッコの水たまりができるのが嫌なんだね~~。

金魚は昨年の4月に生まれた和金ミックスが元気です。
40数匹いるので、あっちこっちの容器に素赤を入れています。
メチャ元気!
氷が張ろうが、雪が降ろうが一匹も落ちることなく春を迎えました。






昨年生まれの、明け二歳っていうのかしら、和金とコメットと朱文金 のミックス。
朱文金の黒はもうほとんど無くなってしまって、透明鱗コメットみたいなのが5匹生まれました。
その内この舟には2匹が、それと柄入り和金が4匹、三尾が2匹、素赤を3匹を入れています。




メスの舟。
雄雌分けずにいたら、あまりに追い回すので思わすセパレート。



どれがお母さんなのかさっぱりわかりません。


もうこれ以上、金魚は増やせないのだけれど、この子達のお子も見てみたいような・・・(^^ゞ




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この夏に、急な衰えを感じてしまったBellと天馬。

もう14のおばあちゃん・おじいちゃんだものね。

その割には矍鑠としていて若いと思っていたのだけれど・・。




室内では眠ってばかりなんだけど、おばあちゃんになってもイチローには付きまとわれていたりするんだよね~。




白内障が進んでいるからだろう、外では眩しそうな顔ばかりでうまく写真が撮れない。




マーキングに忙しい天馬。

パチクリお目目の天馬だけれども、やっぱり白内障ぎみで、そのうえかなり痩せている。

ササミしか食べたがらないので、ドライは手のひらに乗せて食べさせたりしている。

なんだか子犬の頃に戻ったみたい。

ただ、いくら食べさせても栄養摂取ができにくくなっているって事が子犬とは違う(涙)




天馬のマーキングの跡に上書きしていたのを見つかったと思ったのか、シュンとしているアトラス( *´艸`)




相変わらず、クレアのストーカーを続けるイチロー。

いくら激しく怒ってもつきまとうんだから、クレアも大変だよね。




レミーの写真も載せなきゃって探した挙句・・・、これっきゃなかった。


全て2015年9月3日に撮った写真です。

涼しくなってきた最近は、段差も平気になり、なんだか若返った様に見えて嬉しい~♪
園長が減給、他、戒告や訓告、口頭厳重注意等・・・

 獣医師を一人追加

 アドバイザーの意見を取り入れ多々の改善を加える


それで、度重なる不祥事(って、動物の死に直接つながるんだけど・・)が本当に避けられるのでしょうか?

飼育員・アニマルキーパーが動物たちを管理し世話をする形態に替えないと!

って切に切に願います。
私は円山動物園が好きだ。

だからこそ今回のマレーグマのウッチーの死因を知り、絶望感でいっぱいになる。

”マレーグマ・ウッチー・7月24日” で検索して、実際に動画を見ると全てが分かる。

6月からの度重なる怪我をほぼ放置され、

一度目の同居訓練で骨折など激しくダメージを受けていたにもかかわらず、

その後何度も同居訓練は繰り返され、この7月24日の翌日彼女は亡くなって発見された。


どんなに痛かっただろう。

今日は同居だと判るとどんなに怖かっただろう。

助けを求めても誰も助けてくれないと分かってどれほど絶望しただろう。

足も折れ、肋骨も何本も折れ、内臓が破れた胸膜を突き抜け、

それでも最後の力をふりしぼって寝室まで戻って、

恐怖の時間から解き放たれ脱力し、すぐその場所できっと息絶えたのだろう。

彼女の命は、人間が同居訓練という名の下で奪ってしまった。

それなのに、誰も責任を取ることも無く、処罰もされない!

「以後、気を付けます。」では済まされない。

誰かが責任を取り処罰されなければ、再度繰り返される危惧はぬぐえない。

実際に、グラントシマウマの飛馬が無理強いの移動の為、ストレスで直後に亡くなっている。


円山動物園には、他にも魅力的な動物がたくさん暮らしている。

ホッキョクグマ・ユキヒョウ・アムールトラ・シンリンオオカミ・レッサーパンダ・オランウータン・チンパンジー・・・。

今のままで、彼らを守れるのだろうか。

今のままでは本当に本当に恐ろしい!

4月27日孵化の稚魚達も 3か月を越え、

あまり変わり映えしなくなってきました。

それでもまだ色変わりしていないものがチラホラおりまして・・。

素赤が多い中で、残った子達に柄が出てきてくれる事を心待ちしています。
 


7月27日(3か月)の室内水槽




素赤の4・6・7を外に出して、

三尾の8・9と、ほとんどホワイトの10を室内に移動。

写真は、移動後しばらく経った8月17日のもの。




大きい方の三尾は、尾以外はほぼ白。




8月21日の様子。

背面や側面のコケを喜んでついばんで食べるので、

陽が当たるように、レースのカーテンを午後は開けるようにしています。


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